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spana298:

おっぱいのみのオーダー
今回は持ち込みの布でしたが、少し薄目の生地できたのでバンドの生地だけこちらで用意したものです。ブラに詰め物しなくていい下着としても使えます。
試しに洋服を着せてみましたw

触り心地は少しふわふわします。小さめなほどもちもちします。大きいと固めです。

本来は強度や衣装のデザインも考えて衣装と一体型か、見えるところだけ(下乳など)の方が安心です。

おっぱいだけの受注は
1万円~2万円くらいで行っています。(デザインによりけりです)

  • 3rd 3月
    2014
  • 03
端末を初期化した場合や新規購入の場合には、
「そもそもGoogle Playにアクセス出来ないので、chromeのアップデートも出来ない」
というようなパラドックスは勘弁して欲しいですね。
当方は以下の手順で、二段階認証を利用しているアカウントの同期が再開しました。 1.PCにて「アプリケーション固有のパスワード」発行。
2.Android端末にて 「設定 → アカウント → Google」 から現在利用しているアカウントを一度削除。
「設定 → アカウント → Google」 から「アプリケーション固有のパスワード」を利用して再度アカウントを登録することで、 同期が再開しました。 この手順がお役に立ちますように。
  • 28th 2月
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  • 23

860: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/20(金) 23:13:49.49 ID:5cnD36f/
とりあえずどこかに貼ってあったやつ貼っとく、参考までに
基本攻撃力200+爪護符15、会心0の各スキル倍率

1.350:猫火事場
1.300:火事場 拡散矢強化
1.200:不屈2乙、散弾UP
1.116:攻撃UP超
1.100:不屈1乙、通常弾UP、貫通弾UP、猫射撃
1.093:攻撃UP大
1.075:見切りマスター
1.070:攻撃UP中
1.050:見切り+3、暴れ撃ち
1.047:攻撃UP小
1.038:見切り+2 
1.025:見切り+1

  • 18th 12月
    2013
  • 18

ある大学でこんな授業があったという。
 
「クイズの時間だ」
教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」
教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、
壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」
学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。

彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」
と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。
この例が私達に示してくれる真実は、 大きな岩を先に入れないかぎり、
それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、
家庭であったり・自分の夢であったり…。

ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。
さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから
自分の壺を満たしていけば、 君達の人生は重要でない「何か」に
満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、
その結果それ自体失うだろう。

コピペ新聞 (via lovecake) (via woody08) (via shinoddddd) (via atorioum) (via hisame) (via bardiche-side-b) (via gkojay) (via breaksole) (via darylfranz) (via mr-moai) (via rimrider) (via obakehouse) (via ringo55) (via gacya) (via umb365) (via sarah0727)
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トラのバターで焼いたホットケーキについて

reretlet:

この記事は、tumblr reblogging enviroment Advent Calendar 2013 - Adventar 第9日目の記事です。

“僕らはものすごい速度で忘れ去られていく”

“人類の進化の一つの完成形を「生活のために働く必要がない世界」だと想定する。
その世界では食べるための仕事は存在していない。
次に、その状態に至る過程の「完成形まであと一ヶ月の世界」を想像する。
そこでは最後の職業プログラマが最後の自動化のためのコードを書いている。”

“「明日はいつだって今日より面白いわよ」”