• 6th 7月
    2014
  • 06

525: 俺より強い名無しに会いにいく@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 22:14:25.41 ID:lZoFaR020.net
綾野「みなさん100万円ほしいですか?」

※チャリティカップでのコメント

600: 俺より強い名無しに会いにいく@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 22:15:47.45 ID:01utzCAY0.net
チャリティイベントで唐突に金ほしいですかとか言い出す池沼やばない?

  • 4th 7月
    2014
  • 04
emillu:

NEW PALLETS!!!!!! Pleeaaassse send a number and character if your interested! I’m super excited about all these new colors! Ive gone through all the other ones on the last pallet! So send them if you like!!! I love doing this to show my appreciation for and thank all of my awesome followers!!! And its a good distraction and project for me right now. 
Thank you guys! I LOVE YOU
GO AHEAD AND SEND THEM!

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(出典: fallenzephyrart)

  • 6th 6月
    2014
  • 06
  • 5th 6月
    2014
  • 05

小学生の時、アメリカ人のチームと野球した。ライト前ヒットを打たれ、バッターランナーが2塁まで走ったからライトが2塁に送球したら明らかにアウト。アメリカ人は構わず3塁に走る、3塁に送球する無垢な日本人。明らかにアウト。無視して本塁に走るアメリカ人、本塁に送球する日本人。明らかにアウト。でもセーフを主張するアメリカ人。

日本人が、そもそも、2塁もアウトだったと言ったら「なぜ3塁に投げた?なぜ本塁に投げた?」と言い募るアメリカ人、

これこそが国際社会。

これこそが【従軍慰安婦問題】の本質なんだよ。

「強制連行は無かった。」以上。であるべき。だし、
「2塁はアウト」以上。であるべき。なんだよ。

強制連行した証拠を出せ、
2塁がセーフのビデオを出せ、と言うべきなんだよな。

「他国も慰安婦が居た。と主張する日本人。」は
「3塁に投げる日本人。」だし、

「韓国はベトナムで虐殺、レイプした。と主張する日本人。」は
「本塁に投げる日本人。」なんだよね。

全部、相手がアウトなんだけど、いつの間にか、2塁がアウト、という事実は無視されて、
相手に得点が入っている状態。

「強制連行は無かった。あったと言うなら証拠を出せ。」これに固執しよう。

そもそも、全く無い話なんだよ。

(via shinjihi)

(syanaashから)

  • 5th 6月
    2014
  • 05
最近、マックのノートパソコンを購入したばかりで、
しかもいまファミレスでドリンクバーを飲みながら、マックのパソコン使っている。

ちなみに、私がこのノートパソコンを買ったのは、
事務所以外の移動時間で仕事ができるためだ。事務所じゃないと仕事ができないという制限から自分を開放するために、このノートパソコンを買った。


こういうことを言うと、サラリーマンの人は、
「贅沢だな。どこでも仕事ができて」という。

でも、実は少し違う。
私は、移動時間や待機時間を自分の好きなように時間を使うことよりも、
仕事をすることを選んだからこそ、ノートパソコンを買った。
自由に仕事が出来るというのは、自分の本当に遊んだり休んだりする時間が減るってことなのだ。

これは、ノートパソコンを買ってみて、初めて気がついた。


私たちは、自分を開放したいといつも考えている。
社会生活を送っていて、その中で人と関わるとき、どこか自分を偽っているような不自由感を感じているのではないか。

そして、その不自由からの開放は、金曜日の夜の山手線にあらわれる。


酒臭い!!!!!酔っ払ったおやじがうるさいー!!!サラリーマンの兄ちゃんが嘆いている!!


とにかく、すごいことになっている。上京して一番カルチャーショックを受けた出来事だった。


また、山手線は人身事故がめちゃくちゃ多い。
死んだら自由になると思って、生きている体を100%不自由にする。


私たちは、抑圧されている感じを描くと、それを開放するときに、
何かを犠牲にして、何かを不自由にする。

そして、開放するという自由を得る。


抑圧から開放するとき、ほうっておくと好き勝手に開放してしまう。
それは、開放すること自体が目的だから、結果にビジョンがないのだ。


結果にビジョンがあれば、キャバクラも、クラブも風俗も、そういうものはないだろう。
麻薬も覚せい剤も今ほど浸透しない。

まとめると、自分を開放すること自体が目的になると、闇の世界に身も心も突っ込んでしまうことがある。
  • 5th 6月
    2014
  • 05
小5の時にACアダプタ捨てられたけど、自力で3端子レギュレーターの7809でビデオカメラ用の15Vアダプタから→9Vを作り出してファミコンを動作させた。
当時製作のために市の図書館で書き写した回路図や計算式のノートはまだ持ってる。
ACアダプタを無理矢理作ったのを親が見て以来、何をしてもムダだと思われたのか何も言わなくなった。
  • 5th 6月
    2014
  • 05
  • 2nd 6月
    2014
  • 02
とあるエロサイトの改修その2

yusukebe-v2:

前回の「とある18禁のエロサイト」の改修話の続き。

前回までのあらすじ

通常ではカテゴライズされにくい国内外の「ほぼアダルト専用」動画共有サイトを、AV女優別やタグ別に自動的に分類するサイトがあり、それを改修した。以下の通り。

  • デッドリンクのチェックをして閲覧不可なビデオをサイトから削除するようにした
  • エログなどが集まるBlog検索のみならず、Twitterを情報ソースにした
  • これまで固定だったAV女優リストを、DMMフィードから新規女優を取得するようにした
  • 動画をページに貼り付けるembedタグを見なおした

さらなる施策

  • 23rd 5月
    2014
  • 23

 どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。

 「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」

 そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。

 「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。

 自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。

 テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
 諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。

 「今日、私が選んだ写真をデータでください」
 「わかりました」

 そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
 ところがその女性は違った。

 インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。

 私が選んだ写真は5枚だ。
 なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。

 ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。

 その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。

 「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。

 すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。

 そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。

 「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。

 「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
 つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。

 「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。

 その女性の上司に連絡を取った。

 「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
 「はい」

 それで済んだ。

 写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。

 だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。

 その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」

 そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。

 そしてその日。

 何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」

 その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」

「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」

「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」

「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」

 … 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。

 「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。

 しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。

 彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。

 そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」

 数分後。

 「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
 詫びは当然、なかった。

 しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
 「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。

 私にはわかる。

 50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
 その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。

 下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。

 「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。

 「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。

 家でSDカードを見て驚いた。
 変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。

 「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。

 私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。

 この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。

 「この私」だけが、平然としている。

 プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。

ねじ曲がったプライドは一生直らない:日経ビジネスオンライン (via nseki)

これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。

(via daxanya1)

(tetsujin28mmから)

  • 23rd 5月
    2014
  • 23